生命の秩序を守る

母なる大地は命を生み出す源。縄文の女たちの思いはいつも同じ。

仁徳天皇の国づくりとは、子孫繁栄と人格形成、つまり人づくりです。それは肉体に刻まれた種(魂の計画)を発芽させることだったのです。民が魂の計画通りに発芽すれば、神が計画した世界の具現化することになります。民が子々孫々するたびに全体の底上げに寄与します。
歴史と政治の本質

天の父は万物の綱紀。すべての父に捧ぐ。

父は東洋思想では「万物の綱紀」とされ、創造の源とみなされてきました。このことはキリストの言う「天の父」やモーセの言う「ヤハウェ」に相当する父と子の関係にあたります。これが宇宙の法則の不変の「型」なのです。この法則を捻じ曲げる者は反キリスト・悪魔なのです。
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保護中: ③記憶の欠損を修復する「修正プログラム」の発動 その3(限定公開)

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保護中: ②記憶の欠損を修復する「修正プログラム」の発動 その2(限定公開)

地球上で起きた文明の記憶の欠損は幾重もありますが、現代人は歴史書により記憶が書き換えられています。破壊された文明の記憶が欠損しているのは、人類の進化の道を見失っていることと同期しています。
家族の和合を果す

国の建て直しは家族の建て直しから

どんなに世の中が変わっても人間は父と母から生まれ、育ててもらわなければ生きられません。生命誕生には秩序があります。素粒子が原子になり原子が集まって分子になり分子はあらゆる物質になるように人間も一人で生まれますが家族単位で成り立っています。自然界の摂理はそのようになっています。
家族の和合を果す

世界平和の道は家族を正しくすることが最優先

「まことの万世一系を伝えてほしい」という思いを仁徳天皇より受け取ってひふみのしくみを書いてまいりました。同時に「種の保存」という言葉も受け取っていました。この言葉はつまり、縄文遺伝子を受け継いだ大和民族が滅びてしまわないように、子々孫々することです。
家族の和合を果す

①記憶の欠損を修復する「修正プログラム」の発動 その1

欠損していた記憶を思い出し、過去を修復するための修正プログラムを実行することが必要であるとわかったのです。それが家族の立場と順序を正しくする生命秩序の法則の発動です。
直観・記憶・叡智

日本人がすべきことは「普通の人」に戻ること。

日本人はもともと霊性の発達した民族なので家族と内在神から信頼されていました。家族と内在神の両方から信頼された状態が本来の日本人=普通の人なのです。
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保護中: ⑤日本は八百万の神の国。神も悪魔も神様なり

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生命の秩序を守る

生命秩序に従って命をつないでゆくのが本当の結婚であり結魂なり

生命は霊とも神とも言いますが、本質は万物の源である無形無双の一なる根源です。人間は陰陽の法則どおりに男女の二極に分かれます。男は神をY遺伝子に保存し、女は神を肉体化するのです。長男は霊的に一番目なのは、父方祖父と母(長男嫁)の両方の分け御霊として誕生するからです。