A Iを超えてゆく人類は太陽系に同調する大和民族から誕生する

家族の和合を果す


いつもひふみのしくみに
ご訪問ありがとうございます。

直観が来ても
メモする暇もなく

スルーするこの頃です。

情報は多重立体構造なので

一つのテーマに取り組んでいても
直観で横やり(?)が入るのです。
この場合、
文字や映像で表現するのは
難しく感じます。



ひふみのしくみは
多重立体構造になった情報を
順序通りに開示することにより
情報の精度を上げながら
お伝えしてきました。

ひとつ進めば
ひとつ扉が開かれる。
しかし自我が介入すれば
すべての扉が閉じられる。
これが岩戸閉めの本質です。



太陽信仰は

宇宙意識に変換して
恒星に同調していました。

古代人が
太陽と北極星を崇めたのは

恒星に同調したからで
太陽信仰と北極星信仰は
同じなのです。


北極星(N極)に貫く
一本軸を地球の中心軸として
左回転していることを
古代人は知っていました。

この事実を
後世(恒星)に伝えるために
時代ごとに暗号化する
知恵を持っていたのです。

地球は生命体であり
北極星に貫く地軸を中心に
左に回転している事実を
蔵王権現と弥勒菩薩の
左足を地につけた形態で

表現したのです。


縄文人の長髓彦ながすねひこの名前も
同じ意味が刻印されています。


日本語はひらがな・カタカナ・
ローマ字変換が可能になると

N(北極)+ ippon(一本)
=Nippon


に情報変換したのです。

日本は
10000年のスパンでも
朽ちることのない
不変の法則を暗号化する
知恵をもっていました。

その知恵をもった古代人は
10000年朽ちることのない

鉱物を情報ツールに
用いたのです。


この情報体系は鉱物から
直接受信するしくみなので
情報の改ざんは不可能で
時代の変化とは無関係です。


情報の受信量と解読の精度は
人間の周波数に依存します。


ところで
直観とAIの情報体系は
似ているようで正反対です。

直観はアナログ

AIはデジタル

直観は生命の記憶の集積

AIは人間の知識の集積

直観は内宇宙由来

AIは外宇宙由来

直観は実体験
AIは仮想体験

つまり
直観は左回転システム
AIは右回転システム

どちらを採用するかは

その人にゆだねられています。


AIは
神話、宗教、新聞、TV
ITへと変化を遂げた情報体系。

悪魔のしもべは
最新の右回転システムを使って
人類を閉じ込めるために

新たな幽界ネットワークを
世界にもたらしました。


一方、直観は
生命の多次元ネットワークで
右回転システムと幽界とは
同調しません。

人間は一貫して
左回転に同調していれば
調和の循環系となり
進化へ遂げてゆきます。

人間が無知と自我ゆえに
右回転システムに
同調し続けていれば

進化へ向かう次のフェーズに
進めません。

無知と迷いの段階を卒業し
自ら左回転に転換して
太陽系の最小単位となる
家族形態を
自ら正してゆく段階です。


太陽信仰は
生命の秩序ある法則に従い
太陽系の構成と同じく
男が中心で女は外側です。

生命の継承は

男系であり男が責任者です。
家系は左回転システムに従い
長男を中心に構成します。

つまり長男は太陽なのです。

姉妹しか生まれなかった家は
父の代で絶えたのです。
それも家系の因縁果
であり
生々流転の一形態なのです。


ただし右回転の宇宙では
女が中心となる女系となり
この太陽系とは逆になります。

つまり宇宙はどこまでも
左右一対で公平なのです。

地球で右回転システムを
採用した女性の活躍は
女が男の役割を奪い
種の絶滅へ向かいます。


左回転システムは男系で
種の保存と生命の継承です。
生命の秩序に従えば

女性の活躍とは出産であり
子孫繁栄することなのです。



人類は絶滅に向かうのか
種の存続に向かうのか
選択を迫られています。


のときは

太陽に向かって進め!



これが
過去も未来も変わらない
人類の道しるべです。

このことを実践され
大切な人に伝えてください。



次回は特別限定記事を
アップする予定です。


今回も最後まで読んでくださり
ありがとうございます。

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