前回の記事で
封印された側が
よみがえって
封印した側を
封じる計画書は
すでにあったと
書きましたが
本当は
封印された側が
よみがえって
封印した側をも救う
計画書のことです。
それが
『ひふみ神示』です。

わたしが
艮金神から
『ひふみのしくみ』
と天啓を受けたのが
2019年のことでした。
これをブログ名にして
最初に書いた記事が
「物部氏と藤原氏」
だったのです。
これを書くとき
覚悟を決めていました。
ブログを消すようにと
指示された場合は
執着せず従いますと。
それから5年間
たくさん書きました。

2023年は日本建国
1350周年だったので
天武天皇さんと
ニセ神様のことを
意図して書きました。
すると予想通り
ブログを消すよう
圧力がかかりました。
わたしははじめから
覚悟を決めていたので
ブログを閉じることに
躊躇しませんでした。
けれどそれを機に
これまで書いた記事と
非公開の実体験を
本にまとめて
世に出すことを
決めたのです。
わたしは
封じられた土地と
神々の封印を
解除するために
動かされてきましたが
その先にあったのは
ひふみ神示に記された
悪を抱き参らせること
でした。
けれども改心は
無理だったようです。
そのためこれからは
棲み分けが必要です。
生命の秩序に
背いている方々は
立場と順序を破壊して
序列を作りました。

彼らが序列の頂点で
世界を支配することを
最善と考えているのは
人類がおろかで無知と
考えているからです。
彼らは自己中心の
個人主義なので
家族をバラバラにして
先祖の縦糸を切り裂く
悪魔のしもべなのです。

悪魔のしもべが
結婚を否定して
夫婦が子を産み育て
幸せな家庭を築くことを
妨害しているのは
嫉妬しているからです。
家族崩壊が
加速しているのは
その現れなのです。
悪魔にできないのは
創造の原理
神のはたらきです。
家族が調和するには
言葉ではなく
自分の立場の役割を
行動で示すことだけ。
これはすべての種族に
共通する命の理(詔)
命の理は
左回転システムで
不変なので
時代が変わっても
生命の秩序である
立場と順序は
変わりません。
これが男系を
守ることの本質です。

縄文時代を閉じて
闇の周期に入ってから
わたしたちは
悪魔を崇めさせられ
嘘の歴史にだまされ
幾星霜も苦しみの人生を
味わい尽くしてきましたが
根源の神様は
悪魔のしもべさえも
救いたいと
願っているのです。
わたしに
圧力をかけてきた人物は
わたしと正反対の
最高の地位に
据えられた女性でしたが
家族のしあわせとは
縁遠い人生でした。
だからこそその人が
救われるようにと
願う心が生まれるのです。

ひふみのしくみは
陽の気が最も強い
丙午の年に
みろくの世へ向かう
フェーズに入りました。
そこで
ひふみのしくみ読者様に
特別限定配信を
共有させていただくことに
しました。

いのちがけの開示です。
少しでもみなさまの
お役に立てますように。


