サンカの厳しい掟は家族崩壊と地軸のずれを回避させる太陽のしくみ

家族の和合を果す


桜の季節になりました。
新生活が始まった方も
いらっしゃると思います。

この世界の
目まぐるしい変化に
振り回されそうになったら
太陽と地球の神様に従って
自分の軸を地球に固定して
太陽に向かって進むことを
決心すればよいのですよ。


さて今回は
日本中が心配している
小6男児行方不明事件
の真相から。

わたしは

この事件の所見から
「父親が犯人とちゃう?」
と思っていたんです。

そうであれば父と息子に
血縁関係はないはずだと。


もちろん確証はないので
黙っていました。



昨日たまたま
園部の知人に会いまして

行方不明の小6男児と
知人の子が
同級生だというのです。
その子とは保育所から

一緒だったのでした。

知人はこう言いました。


「あの子、母親の連れ子やねん」

やっぱり。。。!


と思いました。


知人は
テレビのインタビューに
遭遇しないように現場を
避けているのでした。


地元民は
すでに知っていいる。
知っているからこそ
外部に語らない。


戦争に行った当事者が
語りたがらないように。

その反対に
スピーカー人間ほど
何も知らないし

物事の本質を洞察できず
推理推論や希望的観測を
無責任に拡散してしまう。


オスの本能は
自分の子を残そうとする。
狙ったメスに子がいれば
オスが子殺しをするのは
自然界の行動原理。


子殺しはせずとも
虐待することもある。


人間は動物と違って
理性が本能を

抑制しているだけで
本心を欺いているに
過ぎないのです。


世の中の理不尽は
自我人間が決めた
ルールから生じている。
法律、憲法、条約。

一方、自然は
法則こそが神であり
生命の秩序。
森羅万象は
秩序に基づいて
成り立つ仕組み。

現代人は法則よりも
法律に従うようになり
家族崩壊が止まらない。


サンカは

法律に従わず
国家の枠組みから外れて
独自の社会秩序を

外部に漏らさず
守り続けてきた。

親分オヤゾーを頂点に
各親分がそれぞれの
セブリを取り仕切る
男性主導の社会秩序が
守られてきたことから
家族形態も
男系だったのです。

サンカの結婚は
一度夫婦になれば
離婚も不貞も
許されないし
異種族との結婚も
許されなかったはず。



現代日本の民法では
離婚は認められており
親権は女親が圧倒的に
優遇されています。

子が長男であっても
男親にはほぼ

親権が与えられない。

その実態は
霊統が断ち切れ
男系を滅ぼす
悪仕組み。


女親が

子連れで再婚するのと
男親が
子連れで再婚するのは
平等ではありません。

女系は霊統を

継承できないのだから。

男女の逆転が
霊統を狂わせ
男が異常行動を起こす。


女親が独身だと
実家に依存するため
女系が親権を握る。


両家が背負った罪を
子が受け継いで
孫の代で現すため
離婚を繰り返す
家系となるのです。

 


宇宙の高次領域では
日本人の離婚の増加に
警鐘を鳴らしています。

家族は
最小単位の集合体なので
家族が崩壊してしまうと
国家、世界、地球、

太陽系、銀河系へと
マクロの集合体の崩壊へと
拡大してしまうのです。
ミクロはマクロだから。


男が主、女は従

男は左、女は右
男女の逆転が
女性主導の社会となり
左回転の地球とは
逆向きのエネルギーが
増加してしまい

負の連鎖となるのです。


女性優位の

女性主導社会は
太陽系に逆らい
地球の地軸を狂わせ
自然のシステムエラーで
生態系が崩壊し
種を滅ぼして
ブラックホールを
引き寄せてしまいます。


女性が変われば
世界が変わる。


日本人が気づけば
世界も気づきます。


日本人が変われば
世界も変わります。


自ら気づいて
自ら正すことで

周りもおのずから
変わっていくのですよ。



今回も最後まで
お読みくださり

ありがとうございます。

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