いつもひふみのしくみに
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ありがとうございます。
そして
情報にあふれたこの時代に
ひふみのしくみを
見つけてくださり
心から感謝しています。

丙午は
最も陽極の強い馬
=応神天皇のシンボルです。
わたしがはじめて応神天皇と
つながったとき
臆せずともよい、進まれよ
と伝えられましたので
臆せずお伝えいたします。

わたしは
幼い頃より秘密が多く
隠しごとの多い人生でした。
ずっと秘密を隠してきましたが
2019年の年末に
隠してきたことを
すべて人に伝えなさい
と天啓を受けたことを機に
神々から数々のミッションを
要請されるようになりました。
その記録は
ひふみのしくみyoutubeにて
お伝えしてまいりました。
神々からのミッションを
ひとつクリアするたびに
新たなミッションがあり
歴史の真相と本質が
わかっていきました。
歴史の本質は
宇宙の法則に従うか
逆らうかの結果です。
この世界が不調和なのは
法則に逆らった構造に
なっているためであり
ほとんどの人は
その構造を知りません。
ひふみのしくみは
神々と歴代天皇の導きにより
宇宙の法則と世界の構造を
世に出すことになったのです。
その具体的内容を
一冊の本にまとめました。
ぜひ読んでみてください。

ひふみのしくみのはじまりは
2017年11月に
艮金神(国之常立命)主導による
日本神界、アラハバキ、
歴代天皇の神々が集結され
新たな神界創造の御神事に
立ち会ったことからでした。

そこで神話に登場する
神武天皇と長髓彦の
和睦が図られたのです。
当時のわたしは無知でしたが
魂の奥底では
自分の役目を知っていました。
それは歴代天皇の家系の
因縁を解くことでした。

それから直観に従って
封印されてきた
応神天皇を始祖とする
河内王権の歴史が
明確になっていったのです。
下の写真は生駒山から見た
大阪平野と六甲山です。

わたしの出身地は
物部氏(石切神社)と
藤原氏(枚岡神社)の
共通の本拠地である
生駒山麓(東大阪)です。

わたしは生駒山麓に
10歳まで住んでいました。
(写真中央下あたり)

わたしの幼少期の体験は
ここに書きました。
わたしの故郷は
神武天皇と長髓彦が戦った
ゆかりの地だったのです。

長髓彦は神話によると
主君・饒速日命の家臣ですが
饒速日命の妻・瀬織津姫で
天照大神の荒魂なのです。

10歳のときに
楠公ゆかりの
四條畷神社の近くに
移住しました。

四條畷は北河内にあり
讃良郡と呼ばれた
長髓彦の本拠地でした。
そして讃良の砂は
秦氏の本拠地でもありました。

讃良の砂遺跡は
縄文時代中期の遺構の上に
古墳時代中期~後期遺跡が
見つかったことから
秦氏は縄文の故郷に
帰ってきたのです。

砂遺跡のかつての地名は
鸕野讃良馬飼部です。
ここはわが国初の
馬の牧場でした。
第41代・持統天皇は
ここで養育されたので
鸕野讃良皇女
と名付けられたのです。
持統天皇の夫は
第40代・天武天皇です。
天武天皇と鸕野讃良皇后は
唐の脅威から国を守るために
日本国を建国したのです。
その御事績は
こちらに書きました。
わたしと霊線が繋がった
神々と歴代天皇は
鬼の姿にされたり
祟り神にされたご存在も
少なからずおられました。
鬼の姿にされたのは
宇宙の法則神と
その子孫です。
鬼の姿に変えた者は
法則に逆らった神
つまり悪魔です。
悪魔が禍を招くのは
法則の逆をするからです。
悪魔は自らの過ちを顧みず
不調和な現象を
法則神の祟りと恐れ
責任転嫁するために
鬼にして封じたのです。

男系を守る家系は
長男の誕生が必須です。
それは
神の子孫を受け継ぐ
生命の秩序に従い
神の遺伝子を保存する
叡智だからです。
それはすべての人間に
あまねくゆきわたる
霊的法則なのです。

そもそも天皇の系譜は
男系である以上
その始祖は男神でなければ
道理が通りません。
そのため
天皇の本当の始祖は
女神の天照大神ではなく
素戔嗚命にあたるのです。

しかし文献上で
女神に書き換えられたために
真の太陽神は隠されたのです。
そのため世は暗闇となり
人々は長きにわたる不調和を
体験してきたのです。
しかし2020年に
真の太陽神は復活され
不調和を調和に戻す
修復作業に入りました。
修復作業とは
軌道修正することです。
左回転システムは男系
右回転システムは女系
この地球は左回転です。
地球の回転方向の逆は
宇宙の法則に反します。

根源神の復活によって
法則に逆らう魂は淘汰され
法則に従う魂は守られます。
男系を守る魂は
法則に従っているため
次世代の正神となり
さらなる進化へ向かうのです。
長くなりますので続きは
次回に続きます!
ひふみのしくみを
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