家族形態の修復が日本人に課せられたミッションであり最大の宇宙貢献なのです

家族の和合を果す


7月19日は
ひふみのしくみ講演会に
ご参加くださいまして
ありがとうございました。
おかげさまで滞りなく
終えることができました。

猛暑にもかかわらず
みろく(666)の地に
お集まりいただいた皆様に
改めて感謝申し上げます。

そして
参加してくださった方から
思いの込められたメールを
ありがたく拝読いたしました。

みなさまそれぞれに
響くポイントがあって
それを実践行動する
決心をされたことが
わたしにとっての喜びです。


今回の講演会は、
あろうことか当日の朝に
聖徳太子の十七条の憲法に
気づきを得てしまい
これを講演会の場で急遽
お伝えいたしましたが
発表中に「まだあるな」
と感じながら
話していたのです。

いつものことですが
後からわかるしくみなので
終わってから
意図がわかるのです。

けれどこれも神仕組み。
講演会を継続させるための
神はからいなのです。

※わたしはいつも
これで最後と思いながら
取り組んでいるのですよ!


講演会終了後は
わたし自身
発熱してしまいました。

これには意味がありまして
次の段階へ進むための
通過儀礼なのです。

講演会でも
お伝えしましたように
仁徳天皇や継体天皇、
長髓彦や瀬織津姫と
霊線がつながる直前も
発熱と浄化の
禊があったのです。

見かけ上は風邪症状ですが
人には感染しません。
とにかく暇さえあれば
寝ていました。


さて
艮金神主導によって
応神天皇から働きはじめた
歴代天皇ネットワークは
人知を超えた意図があります。

講演会でお伝えした内容には
さらに奥があることに
気付きながら話していました。

図に書いた文字には
暗号化された意味があることに
気づいてしまったのですが
解説するには時間がなく
スルーしてしまいました。

このことは
わたしの課題なので
またの機会にお伝えします。


現在の日本政府は
大局的に見れば
あくまでも日本人の
霊的成長を促すための
悪の御用をしているのですが
歯止めがかからない状態です。

支離滅裂な政治は
宇宙の法則と生命秩序の
逆をやっているのですが
もう十分にやりすぎました。


政府は
家族崩壊を根本から
食い止めることをせず
増え続ける機能不全家族を
養うための社会保障費を
国民から搾り取る
システムを強化しています。

日本政府の在り方を
家族に置き換えれば
母が家の主導権を握り
父は母の言いなりで
子は父を馬鹿にするようになり
家族内戦争が勃発して
自滅してしまう筋書きです。

父は太陽
母は月

母に主導権がある限り
家族の修復はできません。
これはミクロからマクロまで
行き渡る道理なのです。


そのため国民の務めは
家族の立場と順序を
正すことなのです。

本来は国が国民に
教育するべき事案ですが
首脳が男女逆さまで
法則が破綻しているため
気付いた人たちから
取り組むしかないのです。


最小の集合体である家族を
正しい型にすることが
最大の社会貢献です。

正反対を和合させる。

これができたら
守護霊さんから
信頼してもらえます。
守護霊さんは
神界ではたらく
御先祖様や前世の自分です。


神話は
男女が夫婦となり
家族をつくる物語です。

これまでの
まちがいの神話を
正しく書き換えるためには
正しい男女、夫婦、
兄弟姉妹の立場と順序を
日本人自身が実践し
実体験して
遺伝子に書き込むことが
必要なのです。

家族形態の修復は
国の建て替え建て直し
改ざんされた神話の修正
破壊された惑星の修復
といった壮大な宇宙の計画の
ひな形となるのです。


ひふみのしくみは
神界と協働創造しています。
読者様も注目されています。

今回の講演会に
参加できなかった方も
次の機会がありますから
日常生活を大切に
お過ごしくださいませ!

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