今朝
洗い物をしているときに
突然直観が来て
ドヒャ~!と
ひとりで騒いでいました。
忘れないように
書いておきますね。

アッシー
メッシー
ミツグクンは
呪詛だったのだ

バブルの時代
華やかなTVドラマやCM
ファッション誌の世界に
憧れた女たちは
あでやかに着飾った戦闘服で
踊り狂っていました。
アッシー君
メッシ―君
ミツグ君と呼んだ男を
しもべにして。
ところが
バブルがはじけたのは
1991年ごろ。
戦後の焼け野原から
世界第二位の経済大国に
登り詰めた日本は
夢から覚めて
転がりはじめました。

日本が
経済大国になれたのは
男女の役割分担が
明確だったから。
日本は古来より
男は稼ぎ頭の大黒柱となり
女は家事育児を担ってきた。
大むかしは
男たちが狩に出て
女は貝や木の実を拾った。
むかしばなしの
おじいさんは山へ芝刈りに
おばあさんは川へ洗濯へ。
男女はいつの時代も
適材適所で働いていました。

昭和は戦争の苦しみを
味わいましたが
男女がそれぞれの役割を
果たしたからこそ
終戦(昭和20年)から
わずか30~40年で
復興を遂げたのです。
復興の鍵は人口増加。
戦後の日本人が
最初に取り組んだ大仕事は
子作りだったのです。

昭和の終わりに
男女平等が国策になると
バブルがはじけて
大災害、不況、就職難、
カルト宗教、反日政権、
原発事故・異常気象と
国難が続きました。
男女の性差をなくすれば
男女が協力しなくなって
子どもが生まれなくなり
労働力が不足して
国力が低下しました。
さらに
女を上に、男を下にして
外国人を大量に受け入れる
国策へと突き進みました。

男女の主従が逆転すると
自然の摂理に逆らうため
子が生まれなくなる。
それも男子が生まれない。
男女を逆さまにするだけで
いともたやすく民族を
滅ぼすことができる。
日本神話はプログラム。
家督を長女に継がせて
太陽神を女神にすれば
世は暗闇の地獄になり
男が滅びてしまう。
これがわが国最初の
呪詛だった。
その効力が
2020年に切れたため
新たなトレンドは
妻の姓を名乗らせる
ムーブメントを
巻き起こす魂胆。
それが子孫断絶の呪詛。

アッシー
メッシー
ミツグ君は
神を侮辱する呪詛。
理由は
アッシーは足の神で

メッシーは飯の神。

足の神と飯の神は
五穀豊穣・子孫繁栄・
出産子育て・良妻賢母の
献身的な女神。
その女神を
アッシーと
メッシーに
書き換えれば
逆のはたらきになり
男をしもべにする
女王様に転じるしかけ。
言葉の呪詛を流行らせば
国民の無意識層に
呪詛を感染させられる。
呪詛に気づかないのは
しかけが単純すぎるから。

男女の主従の逆転は
陰性が強くなるため
人々は消極的になり
破壊と腐敗が横行する
陰湿な社会になる。
これが暗闇の世。
女が男の上に立ち
生徒が先生を委縮させ
外国人が日本人を駆逐し
客が店主にマウントし
手段が目的化してしまう。
これらの現象を
主客転倒
支離滅裂
本末転倒
というのです。

この異常な構造を
正常に戻すには
男女の在り方を正すこと。
陰陽の法則は
男女、上下、左右、
内外、前後の
順序があるため
伊勢の内宮は男神で
外宮は女神となる。
これが真の太陽。

男女の関係を
逆にしてはならない。
これは絶対的な神の掟。

足の神は地球の女神。
人間は
高い地位ばかり求めて
地球を踏みつけていることに
気づいていていない。
だから足の神は
自ら低いところに
降りられる人間にしか
同調できないのです。

地球の神は
日本政府の国策が
生命秩序に逆らって
自然界を歪めるため
地震を起こして
周波数を調整しています。
地震を起こす原因は人間。
なのに人間は責任転嫁。
これも道理の逆転。
女性総理
女性天皇
女系天皇
出してはならない女神様。
傍系天皇も不可。
女王様とおよび~!

続きます。

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