水が上がってくるのは
女が上にいるから
水は下へ流れるように
女は下にいるのが
本来の在り方なのです
宗像三女神
水位が上がる現象も
物価が上がる現象も
女が上になったから

女性総理の誕生
↓
女性天皇 or 傍系天皇
↓
↓
女系天皇の誕生
↓
易姓革命
これが悪魔の筋書

いつもひふみのしくみを
お読みくださり
ありがとうございます
長期連休は
いかがお過ごしでしたか
度重なる水害には
心が痛みますが
被災された方の生活が
一日も早く
元に戻られることを
願っています
前回記事の続きです
わたしは
今年の7月の講演会で
宗像三女神と
海の女神と
雨の神様から
知らされた情報を
お伝えしました
この女神の本質は
すべて水の神です

講演会の最中に
直観がきて
東京と千葉県の銚子へ
行かなければならないことが
わかってしまいました
直観は天啓なので
そのとおりに行動する
選択しかなく…

みろくのしくみプロジェクトは
その任務を果たすために
立ち上げました
ご寄付してくださった方には
心から感謝を申し上げます

東京へ出発したのは
9月19日22時半
天気予報は暴風雨を
報じていましたが
雨も風もなく
富士山がきれいな姿を
見せてくださいました

東京へ来たのは
東京の中枢に
実際に行って
確かめるため
国会議事堂は
大正9年から昭和11年の
17年間かけて作られました

正面から見て左側が
衆議院
正面から見て右側が
参議院

衆議院議場の議席は
議長席に向かって
左から右へ
所属議員数の多い会派から
順次、各会派別に座ります

中央上の御座所は
天皇陛下の御席
その奥には
御休所があります

天皇陛下は
開会式の当日
御休所にお入りになり
ここで両院の
議長と副議長が
陛下に謁見します

皇族室もあります
天皇陛下とは
別のお部屋で
お休みになります


中央広間は
4階吹き抜けで
伊藤博文
板垣退助
大隈重信
の銅像が立っています

赤じゅうたんは
階段も含めて
約4㎞もあります

重厚感のある建築物は
外国製であることが
一目瞭然
わが国は
建築物のみならず
立法府のしくみも
外国の方法論を
取り入れたのです
天井のステンドグラスは
英国製

鎖国に幕を閉じて
近代化を目指した日本は
西洋列強に追随した
国づくりをしてきたのです

次に向かったのは
皇居東御苑です

ここは大手門
江戸時代の痕跡を
そこかしこに
見ることができます

この石垣も
当時最新の土木技術で
積み上げられました

江戸城は
日本一高い天守
だったのです


平成の時代に
江戸城天守の
再建計画が出ましたが
皇后の反対により頓挫
理由は
見下ろされたくなかったから

奈良時代に
お飾りにされた天皇は
それ以降どの時代で
政権交代しても
ず~っと飾り物
国会議事堂でも
象徴という名の
お飾りなのです

江戸城跡から
見える木の向こうに
皇居があります
天皇陛下は
皇居=籠の中の
鳥なのです

天皇をお飾りしたのは
奈良時代に
天皇の外戚になった
藤原氏
彼らは
天皇に寄生しながら
宿主を守らず
その地位だけを
守り続けた外国魂

ここは宮内庁楽部
宮内庁(省)は
藤原氏が天皇のすべてを
管理するために
こさえた機関で
平城京に設置されました

大奥は
江戸の奥の院
陰湿で
闇深く
嫉妬渦巻く
女の玉座

ここで
将軍の後継者争いの
陰謀に巻き込まれて
大奥から追放された
奥女中がいた
江島生島事件は
大奥の御年寄・江島と
歌舞伎役者・生島が
密通の疑いをかけられた
江戸の大スキャンダル
江島は関係を断固否定し
生島も嫌疑を否定するが
拷問に耐え切れず
冤罪を背負わされた
この事件は
証拠不十分のまま
真相は闇に葬られた

江島は27年間幽閉
江島の異母兄は斬首
生島は拷問の末配流
江島と生島の関係者
1000人が処分された
わが国の歴史は
まことの太陽が
隠されてからずっと
嫉妬深く
陰湿で闇深い…
続きますよ!




