狂った日本を元に戻すには縄文の修正プログラムが必須

直観・記憶・叡智


令和になってから
わが国は狂った国になっています。

誰しも進むべき道を模索しています。
物質世界で生き残りをかけて
戦い続ける道をゆくか、
あるいは
別の道が開かれていることに
自ら気づいて進んでゆくか。

讃良の氷室


その道は霊道を切り開く道です。
物質世界(見える世界)は
霊(見えない世界)から
生じるのですから
霊への回帰が本道なのです。

霊とは霊界(幽界)
のことではありません。
幽界は迷いの魂がとどまる
幻の世界です。

生駒山上遊園地


物質文明はとうとう
AIを生み出しましたが、
インターネットは幽界と同根です。
なぜなら物質文明が生み出した
仮想空間(非実在)だからです。
人類がネット空間に
容易に接続できるのは
自我意識と同調するからです。
しかしネット空間は
虚偽と詐欺、攻撃が横行する
戦場と化しているとおり、
人類を閉じこめる新たな幽界なのです。


ネットは
端末(パソコン・スマホ等)があれば
外部情報を得られます。
ここで考えていただきたいのは、
インターネットは戦後の3Sの
次世代ツールということです。
メタバースなどの技術革新は
仮想・非実在の虚偽世界です。
根源神は幽界を消滅させるため、
悪魔の残党は新たな幽界をつくって
生き残るために必死なのです。


わが国がITや端末の
後進国となってしまったのは
物質文明のツールだからです。
テレビ関係・芸能人が
ほとんどが外国人なのも
テレビが外国のツールだからです。
テレビもネットも物質的な装置で
強力な周波数で網を張り
人類を縛り付けているのです。

生駒山上テレビ送信塔


創始の国である日本は
情報網も最先端なのです。
ただしその手法は
物質を必要とせず自分を端末として
内側の宇宙から直接情報を
ダウンロードするため
難易度が高いのです。
しかし日本人はそのスペックが
通常搭載されているのです。


日本人の祖先(縄文人)は
意識エネルギーを使いこなし
宇宙と交流できたため、
文字を用いずとも情報の伝達を
以心伝心していました。
直接的手法であるため
情報にウソ偽りは介入できません。

この手法は自我意識では
悪用できないようセキュリティが
かけられているからです。

生魂神社


ネットに接続するには
セキュリティやパスコードがあるように
内側の宇宙と接続するのも
セキュリティと認証コードがあります。

情報のターゲット層と同調するには
魂の経験(遺伝子)の
生体認証(コード)が必要です。
そのためコードなき部外者は
介入できない仕組みです。

仁徳天皇陵


さて、現代人が
外に救いを求めてきたのは
記憶喪失に陥っているからです。
記憶は宇宙にアップデートされるため
自我意識を宇宙意識(統合意識)に
変換してダウンロードするしくみです。
そのため
自我の変換作業が必須です。
自我意識の変換作業は
他者が介入できないため
自我を精査する内観が必要です。

六甲山


外側の神は偽りの神ですが
内側の神は偽りません。
なぜなら内側の神は
先祖(血縁)であり
祖先(遺伝子)だからです。
日本人の祖先は縄文人です。
縄文人には
不可能という概念、
時間の観念がなく、
地球と宇宙に同調していました。

六甲山


縄文人はやがて地球が
闇の周期に入る未来に、
神々がバラバラにされること、
家系がズタズタにされること、
家族が崩壊することを予見して
未来の子孫に警告するために
土偶を破壊して土に埋めたのです。
このような伝達法は
コードがなければ解読不可です。
わたしはこのことを
六甲山の巨石群に行ったときに
直観でわかったのです。

六甲山


縄文人の純粋な愛と
慈悲の深さに触れたとき、
魂が打ち震え号泣しました。
縄文人の祖先は、
一万年後の子孫を守るために
彼らの情報ネットワークを使って
全国各地の縄文人が総出で
土偶を作っては破壊して土に埋め
警告し続けたのです。

六甲山


やがて闇の周期に入った日本では
外国から来た為政者によって
記憶を封じられてしまいました。
外側の神を崇めさせた宗教家は
縄文のコードを持たない民族なのです。
この異民族が縄文の子孫と
血脈を交わして以来、
家系がズタズタになり、
家族がバラバラになり、
家族崩壊を繰り返して
国難を呼び寄せてきたのです。


わが国は古代より、
政治の世界から日本人を追放し、
日本人から奪い続けるしくみが
プログラムされてきました。
そのような本末転倒の政策により
戦や疫病、怪奇現象、
天変地異に見舞われてきました。
そのため祟りを恐れる神事が
なされてきたのです。


戦後、外国によって
日本国憲法が制定されました。
これによって日本が縛り付けられ
自立できないのでありますが、
その根本は
日本の成り立ちである神話に
日本人の祖先(縄文人)を
滅ぼすプログラムが
仕掛けられているからです。


日本人は
祖先から受け継がれてきた
遺伝子を継承してきましたが、
遺伝子に宿る神性が
封じられてしまっているのです。

日本人はITの開発よりも、
縄文の神性を開いてゆくことこそ
根本的な打開策なのです。


そのためには国体(天皇)に
仕掛けられたプログラムを
解除しなければならないのです。
ひふみのしくみブログは
そのミッションを実行してまいります。


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