銀河ネットワークがシステム開発したゲームの攻略法を伝授いたします

直観・記憶・叡智


いつもひふみのしくみに
ご訪問くださり
ありがとうございます。

先日

ひふみのしくみ講演会に
お申込みくださった方へ
ご案内メールを
お送りいたしました。
まだご案内メールが

届いていない方は
お知らせくださいね。



実はお知らせメールを

お送りした翌朝の4時頃に
ド・エライことが
わかってしまったのです。

やるべきことを終えたら
新たなことが知らされる。
いつものパターンです。

とはいえ
わたしにはまったく

想像もつかなかったことを
「知らされた」のでした。

それは
目に見えて分かる
歴史、地理、宗教の
まったく接点のない
客観的事実が実は
目に見えない領域では
ある共通のことが

暗号化されていたのです。

なんとその暗号が
わたし自身に
埋め込まれていたのです。

その暗号を睡眠中に
直観を受け取りながら
解いてしまったのですよ。


意味がわからないことを
書いていますが
つまり物質世界には
高次領域情報が幾重にも
折りたたまれており
その情報を暗号化した
記号を人間に埋め込んで

転生する「しかけ」が
施されていたです。

その情報と同時に
わかってしまったことは
自分が実験台だった
ということです。
(薄々気づいてましたけどね)


銀河プロジェクトの参画者は
転生前の本人の意思決定と
高次領域の承認が必要です。

ハードな人生も
自らの意思で設定した
ということです。

わかりやすく例えますと
ゲームを選ぶ際に
世界観と筋書をある程度
知ってから購入します。

スタートする前に
難易度を設定して
キャラを選んで
名前を決めます。


そして地図も
攻略法も知らないまま
とりあえず進めていきます。

何回も死んではリセットし
セーブしたところから
再びスタートします。

これを何度も繰り返しながら
レベルアップしていきます。


やがて仲間を得て
強くなっていく
につれて
出会う敵も強くなり
最後に必ずラスボスと

対峙します。

ラスボス戦を攻略するには
知恵が必要です。


その知恵は

プレイヤーが何回も何回も
繰り返し失敗した
経験からでるものです。

苦労の末に
ゲームをクリアーできたら
今度は人に教えたり
攻略本を書けるようになる。

他のプレイヤーは
攻略法をもとにゲームを
クリアーできるわけです。



ここで大事なことは
プレイヤーが
ゲームの腕を磨けば

eスポーツに出られるし
あるいは
ゲーム開発者になったり
ゲーム会社を立ち上げたり
提供者
もなれること。


「個」に埋め込まれた
「記号」を解読すれば
この世界はゲームであり

ゲームは敵と味方
提供者と利用者の
両方がいてこそ成り立つ
ことがわかるのです。


ところで
自分に埋め込まれた
「記号」とは
宿命のことです。

生まれながらに備わった
国籍、両親、誕生日、名前
身体的特徴、環境など。
この「記号」こそが
その人自身が意思決定した
「装備」なのですよ。


よくわからないことを
書いてしまいましたが
忘れるかもしれないので
ここにメモしておきました。

講演会でこのことを
お伝えすると思います。

実験台だったわたしの

実体験を通してわかった
ゲームの攻略法を

皆様に伝授いたしますね!

ひふみのしくみ講演会は

まだまだ募集中ですので
ご参加をお待ちしています。

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ありがとうございます。

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